理学療法士・作業療法士1月勤務あるある

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理学療法士・作業療法士1月勤務あるある

理学療法士・作業療法士の皆様,1月の勤務も半分終わりましたね.

理学療法士・作業療法士にとって1月の勤務ならではのあるあるってありますよね?

今回は理学療法士・作業療法士1月勤務あるあるについて考えてみたいと思います.

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休みが多い

1月は年始の休みや成人の日など祝日が多いので休みは多いです.

最近は365日体制の勤務体制で勤務されている理学療法士・作業療法士も多いと思いますが,休日に出勤しても他の平日が代休となりますので月全体でみると休みの数は多いと思います.

休みが多いのってやっぱりうれしいですよね.

毎月1月だったらなんて思ってしまいます.

 

 

 

 

 

 

クライアントの入れ替わりが多い

入院しているクライアントを対応している場合には1月ならではのあるあるがあります.

それはクライアントの入れ替わりの激しさです.

年末年始ってクライアントもいつもより早く退院される方が多いです.

年末年始くらい自宅で過ごしたいですもんね.

そのためクライアントの入れ替わりが激しいのも1月です.

クライアントが入れ替わると情報収集や書類作成も一苦労です.

 

 

 

 

 

 

マンパワー不足

1月ってマンパワーの不足が目立ちやすい月でもあります.

12月に賞与をもらって退職という理学療法士・作業療法士も多いので,1月はマンパワー不足に陥る病院・施設が少なくありません.

1月の人員補充ってリハビリテーション部門の場合にはあまり多くありませんからね.

 

 

 

 

 

 

 

残業しがち

1月の連休明けって仕事の効率が悪いです.

なんとなく正月ボケしてて感覚が鈍ってしまって仕事の効率が落ちていることが多く,そのために残業が多くなりがちです.

休日が多いのは良いですが残業が多くなるのは避けたいですよね.

 

 

 

 

 

 

誰にあいさつしたかわからない

365日体制の勤務だと誰に新年のあいさつをして誰に新年のあいさつをしていないかってわからなくなってしまうことが多いです.

気が付けば新年のあいさつをすることのないまま何もなかったかのように忙しさに振り回されていることも多いでしょう.

今回は理学療法士・作業療法士1月勤務あるあるについて考えてみました.

皆様も当てはまるものがありましたでしょうか?

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