スポーツ理学療法に携わる理学療法士必見お勧め書籍7選

投稿者: | 2018年12月8日

医療現場・競技現場でスポーツ選手を対象に理学療法を行うためには,一般的な運動器疾患に関する知識のみならず,競技特性をふまえた上で障害発生予防の観点からかかわりを持つ必要があります.

今回はスポーツ分野に関わる理学療法士であれば持っておきたい書籍をいくつかご紹介いたします.

 

 

 

 スポーツ理学療法プラクティス急性期治療とその技法 

医療現場・競技現場でスポーツ理学療法に求められるアドバンスな技術・知識を解説するシリーズです.

スポーツ外傷・障害は急性期の対応が競技復帰時期・重傷度を左右します.

この書籍では医療現場・競技現場における適切な外傷の評価と処置の方法が解説されております.

特に損傷を受けた組織の治癒過程とRICEの基礎を学びたい方にはお勧めの一冊です.

 

 

 

 

 

 

 機能評価診断とその技法 (スポーツ理学療法プラクティス) 

 

 

 スポーツ理学療法学 動作に基づく外傷・障害の理解と評価・治療の進め方 

 

 極めるアスリートの腰痛 100%を超える復帰 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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